2005年3月アーカイブ

3月26日27日とゴールドハウス目黒さん1泊で釣行してきました。

2日目の27日はゴールドハウス目黒下に設置したマイハウスで1人で釣りをしました

水深は5mいつもの通りフラッシャーは底1m上から氷の真下まで凄い反応。疾風1丁をセットして下ろしたら氷のすぐ下で釣れたので、どうせまた8時ころから 釣れなくと思い疾風2丁セットは不要とみて1丁だけでそのままスタート。

感度重視でオモリはSSオモリ半分カット(0.5g)を使用。タナの範囲が広いので7本仕掛け2連結。

フラッシャーの反応が強い深さのタナに調整しながら釣りで、時速50匹のペースで釣り続け午前中で308匹。お昼はゴールドハウス目黒さんに行って味噌ラーメンを食べてから、午後の部スタート。

時速50匹のペースは依然変わらずで、3時までやって釣果は444匹でした。


3月26日27日とゴールドハウス目黒さん1泊で釣行してきました。

まず1日目の26日はゴールドハウス目黒さんの屋形船に入りました。

激渋で誘って誘ってようやく1匹釣り上げるという釣りで夕方3時半までやって78匹、妻41匹でした。

その後同屋形船で「第一回ゴールドハウス目黒ワカサギ釣り大会」が行われました。参加人数は19名。6号屋形船を使用して、4時20分から5時半までの約1時間での匹数勝負でスタート。

私の右隣は関谷さん、左隣が関さんで、スタートして一番槍はJr、そして関谷さんと続き、関さんも負けじと後を追う。

大半が1匹ゲットした時点で、こちとらは全くアタリナシ・・・あせる。

5時を過ぎた時点で両隣は3匹と4匹、Jrも3匹と追い上げこの3者の争いかと思ったところ、二機掛けエリちゃんが3匹と追い上げ4者のデッド1歩抜け出していた関谷さんが5匹目ゲット、関さん、二機掛けエリちゃんJrと4匹まで迫るも、5時半終了で関谷さんの逃げ切りとなりました。

私はというと、両隣が4匹5匹と釣り上げるなか1度もアタリが無く「ボウズ」という栄誉を獲得してしまいました。(ちなみに0匹は私を含め二人)

結果は優勝5匹で関谷さん、二位4匹で関さん、二機掛けエリちゃん、Jr大会終了後、ゴールドハウス目黒さんで表彰式と焼肉パーティ、じゃんけん大会が行われました。

その後は、全員参加のカラオケ大会で盛り上がり楽しい夜を過ごすことが出来ました。じゃんけん大会ではゴールドハウス目黒一泊宿泊券ゲットしました。


リベンジで単独釣行、場所は20日と同じくゴールドハウス目黒下

フラッシャーには相変わらず凄い反応・・・かすかに期待をして仕掛けを投入。アタリがありサイズもまあまあなのがポンポンと立て続けに釣れたので、昨日とは 状況が変わったかなと期待するも後が続かず。

さすがに2日連続渋いパターンだと飽きてしまい、午後はスノーモービルでハウス巡りをしてきました。MSBさんグループ、かたひじさん、舟橋さん、妻の知り合いの福島のお医者さん(あとで分かりました。挨拶なしで済みませんでした)、2年前に屋形船でご一緒 した方グループの皆さん、うどん屋さんとお会いして楽しくお話をさせて頂きました。

隣のゴールドハウス目黒さんのハウスで釣りをしていた、釣り技師夫婦さんとゴマさんの3名、そして高田のHYさんも飽きてしまい、アイスバスフィッシングに切り替えたので、ちょっとだけ現場視察してきました。バスは全員釣れたので皆さんご満悦そうでした。

釣果の方は46匹とまたまた惨憺たる結果に終わりました。今回の雪で南エリアの荒食いは延期になってしまったようで、スイッチが入るのはいつになるものやら・・・

ゴールドハウス目黒さん下にハウスを設置して釣りをしてきました。

フラッシャーにスイッチを入れると上から下までパラダイス状態なので急いで仕掛けをセットして6時半釣り開始。

仕掛けを落とすとすぐにアタリあり・・・・しかしなかなか乗らない。やっと乗せたと思ったら小さい当歳魚。上から下まで反応があるので、氷のすぐ下に仕掛けを落としてみたら即ピクピク・・・しかし、掛かってくるほとんどが当歳魚なので全然手ごたえナシ。

ヒロポンさんが覗きにきて「9時半までは釣れるよ」とアドバイス??しかし、8時半からパタッと止まってしまいました。今シーズン絶好調のいのうえさんに携帯したら爆釣とのことで、偵察に行ったら確かにバンバンとアタリがあり 「こっちで釣ったら」のお言葉に甘え、即テント持参で移動。

ここもまた氷が厚く、爆釣中のいのうえさんの援護を受けて40センチくらい雪を掘り下げてから穴を開けました。テントをセットしいざ釣り開始・・・???アタリがない。爆釣していたいのうえのほうにもアタリナシ。どうやら騒がしくしたのでワカサギが散ってしまったようです。(いのうえさんゴメンナサイ)

そこに追い討ちをかけるように、ヒロポンさん、小椋さん夫妻、その友人夫妻、うどん屋さん、目黒スタッフがスノーモービルで偵察にきたのですっかりワカ様は寄り付かなくなってしまいました。

そこで12時までやって7匹、妻1匹。お昼になったので、ゴールドハウス目黒さんに行って味噌ラーメンを食べてから、またテントで釣り開始・・・全然アタリなし。仕方なくテントを撤収して、ハウスに逆戻り。ハウスに戻ってもアタリなし。妻は飽きてしまい昼寝と決め込んでしまいました。

2時半までやって釣果は61匹、妻19匹でした。

昨日は3匹と不完全燃焼だったので連荘で釣行??してきました。

昨日氷上に放置してきたハウスを7時ころから息子と2人でゴールドハウス目黒下に移動開始。いざドリルで穴を開け始めたら、ここもドリル1本では貫通せず。雪を掘り下げてからさらにドリルを入れてもダメ、1m50cmあるジャッカン棒で突いてもダメ、ゴールドハウス目黒さんから長さのある電動ドリルをお借りして、これでやっても ダメ。

足の怪我で2ヶ月間力仕事をしていなかったので、体力がもたず寒さも加わりあえなくギブアップ、8時半にやむなく穴開けを断念。そして疲れて釣りも断念。トホホ・・・

26日27日も雪が深くハウスの設置は無理なようなので、とりあえずハウスを陸揚げしてきました。

せっかく楽しみにしていた連休でしたが、まともな釣りが出来ずトホホな2日間でした。

2週間振りにホームの南エリアに釣行

7時にハウスに入りフラッシャーにスイッチON。2週前と打って変わって魚影の反応まったくなし、水深も約4mと2mくらい下がっていました。

とりあえず仕掛けを落としてみましたが、穂先はピクリともせず。8時までやってなんと1匹で移動を決断しました。候補はここのところ絶好調のいのうえさんのポイント、とりあえずフラッシャーを持って偵察に。聞いていた8人用テントを設営した跡を見つけたので、即フラッシャーを投入したところ凄い反応でした。

ハウスを移動して、とりあえず後家穴で試し釣り、アレッ!!アタリがない。

まあ、そのうち食い気のあるワカサギが来るだろうと、ハウスの穴を開けよう としたら、なんと氷厚がありすぎドリル1本では貫通せず。仕方なく後家穴の上にテントを設置して釣りを続行しましたが、9時までやって2匹。さらに移動も検討しましたが、表面の雪が柔らかくなり始めハウスの移動が困難なため釣りを中止しました。

妻の好きな温泉行きに話がまとまり、のんびりと温泉に浸かって、風呂上りの生ビールを飲んで、お昼ご飯を食べて昼寝付きと久しぶりにのんびりとした1日を過ごしてきました。

釣果のほうは3匹、妻も3匹と仲良く引き分けました。9時半ころ同エリアにいる釣り仲間に携帯電話で釣果を確認したところだいたい30匹前後のようでしたので、1日やって1束のペースではないかと思います。

今週は日・月休みなので久しぶりに平日釣行してきました。

今回は噂の職漁師こと渡部さんと伝助さんの3人でこたかもり荘さんのハウスを お借りしての釣行となりました。

8時釣りスタート。水深11m。アタリがない・・・フラッシャーにも反応ナシという状態で、昨日の大会と同じ・・・なんとなくいやな予感。

誘って誘ってやっとアタリを捕らえるという感じで、全員黙々と誘い続けました。 ポツリポツリと釣れるものの爆釣モードの兆しはなく、耐え切れず11時に移動を決断しました。

次のポイントは水深18m。渡部さんが仕掛けを落とすやいなやいきなりトリプル。伝助さんと私はエサを外し仕掛けを収納して移動しましたが、どうやら渡部さんはエサを付けたまま収納したらしい。流石場慣れしたプロ。

二人が慌ててエサを付けている間にパタパタと釣り上げていきます。伝助さんと私もエサ付け完了で遅ればせながら釣りに参加。誘ってアタリを取って釣るという理想的な展開で和気藹々のムードで釣りを満喫しました。

伝助さんが所用ができて早上がりしましたが、私は4時までやって釣果は192匹でした。

渡部さん、伝助さん大変お世話様でした。そしてお疲れ様でした。また是非ご一緒させていただきたいと思いますので宜しくお願いします。

3月6日桧原漁協主催のワカサギ釣り大会が開催されました。

気温マイナス15度という寒さの中43名の方が参加致しました。8時集合で場所決めの抽選後、漁協会長の大会開催挨拶と風来坊さんから競技方法の説明がありました。

競技時間は9時20分から12時20分までの3時間での匹数競技で、使用サオは1本、スタートの合図まで仕掛けの投入は禁止という内容でした。その後、全員競技会場の中ノ島へ漁協の皆さんのスノーモービルにて移動しました。

9時20分爆竹の合図とともに釣りスタート。水深18mと深いので本オモリ1.5gに捨てオモリ2gを装着して仕掛けを投入、着底 して1発でアタリは出ない、2〜3回誘ってもやはりアタリが出ないどうやら渋そう。アタリが出ても極小さなアタリで1度見逃すとダメというパターンで、誘って誘って 小さなアタリを1発必中で掛けるという、非常に神経が疲れる釣りでした。

12時20分の爆竹の合図で釣り終了。ワカサギが入ったバケツを持って大会本部へ移動、漁協の方が目の前で1匹ずつ数えて数量を検量したところ46匹、妻26匹、jr10匹。

表彰式が始まり優勝者は49匹、46匹の私が準優勝、3位が昨年の優勝者 の飯村さんという結果でした。

妻は総合順位8位でレディース賞を獲得しました。

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