1月22日Jrヒデがゴールドハウス目黒スタッフの皆さんと共に桧原湖雄子沢沖へ行ってきました。
凍ってからは全く手付かずのポイントなので大爆釣を期待しての決死の釣行です。
氷の状態が分からないのでフローティングスーツを着用したヒデが切り込み隊長を仰せつかりました。
氷に鉄の棒を刺し氷の厚さを確認しながらの前進で、氷の厚さは2?3cmとかなり危険な状態です。
時間を掛けてゴールドハウス目黒ニュー屋形船の近くまで到着しましたが、周りは真氷で透けて見えるほど・・・怖?い。
ソロリソロリと屋形船に近づきそ?っと桟橋に上がりました。
先ずは屋形船の中に穴を空けて釣りを開始。
おかしい・・・アタリがない。
入れパク期待なので即屋形船を出て穴あけを開始しました。
数箇所穴を空けてフラッシャーを入れてみても反応はなし。
底ベタでフラッシャーに反応しないのかと思って試し釣りをしてもアタリはありません。
どこかに群れがいるはずとドンドン穴を空けて行っても全く群れのいる兆しがありません。
11時近くまで探し回っても群れは見つからないので、気温も上がってきたし帰りが怖いので退散しました。
雄子沢沖に安全に行けるようになるにはもうしばらくかかりそうです。
ワカサギはいずこに・・・
ゴールドハウス目黒ニュー屋形船の周りの様子です

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