桧原湖でのわかさぎ(ワカサギ)の釣りかた、タックルの紹介、疾風の最新情報、釣果報告のブログ(BLOG)など桧原湖情報満載です! 

釣りまくり!桧原湖ワカサギ(わかさぎ)釣り情報

MENU
■トップ
■タックル
  ▲リール
  ▲穂先
  ▲ライン
  ▲仕掛け
  ▲オモリ
  ▲魚探
  ▲疾風
■ 釣り方
  ▲その1
  ▲その2
  ▲その3
■ポイント
■掲示板
■リンク集

疾風
NEW
■疾風2008年ラインナップ
■疾風2007年ラインナップ
■疾風2006年ラインナップ
■疾風操作方法
■疾風チューン
■疾風2005年ラインナップ

出費を見直し
■自動車保険の見直し
■自動車保険の見直し一括
■ガソリン代の節約情報

オリジナル タックル
■チヌマチックチューン方法
■穂先の作成方法
■蛍光ハリの作り方
■オモリ作成

釣り道具紹介へのリンク
魚探・フラッシャー
Spin関係
アイスドリル
コンロ・ランタン・ストーブ
いす・マット
リール
テント
スノーシュー
仕掛け

 
魚探

HUMMNBIRDの3DPARAMOUNT

HONDEXのカラーフラッシャーFL−18

氷上でワカサギ釣りでまず一番気になるのは、穴を開けてみてその場所が水深何mなのか、魚影は映るのか、湖底の地質はどうなのかそしてどういう地形なのかということです。 そこで頼りになるのが文明の利器である魚群探知機です。 魚探にもいろいろあって水深を測るくらいのものから3D表示のもの、GPS機能つきのものと価格もピンからキリまで。放射角度も広範囲なものからタイトなものまであり自分の目的に合ったものを見つけると良いと思います。 私が使っている魚探はHUMMINBIRDの3DPARAMOUNTで、照射角度90度でZOOM画面は19度です。 そしてさらに詳しい情報を得るために使っているのがHONDEXのカラーフラッシャーFL−18 魚探セットです。指向角24度で1秒間に47回超音波発射するのでリアルタイム表示で魚の動きを知ることが出来ます。1匹でも反応する優れものです。

それになんといってもありがたいのは湖底の地質がわかることです。 しかし魚探はあくまでも参考情報を得るだけのものでしかありません。まっ黒に映っているのに全然喰ってこないというケースが往々にしてあります。喰い気がないのか、それとも小さなワカサギの大群でエサに喰ってこないのかそこまでは分かりませんが、逆にまったく映っていないのに喰ってくるというケースもあります。これはワカサギが底ベッタリに着いている場合です。ですから魚探に頼りっきりにならず水深を測る程度に利用したほうがよさそうです。 逆にフラッシャーのほうは魚影は正確に表示してくれますが、水深のほうは正確にわからないという短所があります。

 
トップタックル釣り方ポイント掲示板
チヌマチックチューン方法穂先の作成方法蛍光ハリの作り方オモリ作成

 

当サイトの内容・情報につきましては私個人の判断に基づくものです
いかなる損害・トラブル等が発生した場合でも当サイトでは責任は一切負いません
当サイトの内容・画像の無断転載、コピーは一切禁止です
Copy right (C) Since 2004/9/1 「桧原湖ワカサギ(わかさぎ)釣り情報」 All Right Reserved.