|
基本・・
穂先を10cm程度上下させる誘いを数回(1回の上下約1秒くらい)繰り返し、サオを置いて数秒待つ。アタリはサオを置いた瞬間に出ることが多い。この繰り返しが釣果アップにつながります。
ただし同じ誘いを長く繰り返すとワカサギがその動きにあきてしまい、興味を示さなくなるので、時々誘いのパターンを変化させる必要があります。
応用・・
変化させるとは、上下する幅を変えてみる。上下する回数を変えてみる。上下するスピードを変えてみる。
この3種類。これらを組み合わせることで何種類ものパターンが生まれてきます。
|